院内設備(越谷本院)

顕微鏡:糞便検査、細胞診、皮膚検査など


遠心分離機:血液検査、尿検査など


ドライケム:生化学検査(腎機能、肝機能など)


ドライケム:ホルモン検査(甲状腺、コルチゾール)


レントゲン検査:骨折、肺炎、横隔膜ヘルニアを診断


モニター:手術のリスクが高い猫はモニターを行います


麻酔器:長時間の手術の場合は吸入麻酔を使用します


超音波診断装置:主に腹部検査


移動手術室トレーラー:各地で出張手術を行い野良猫の不妊手術の普及を目指します!